• 売却事例

【京都府京都市】築22年の中古戸建をアイミツで他社よりも高額買取した事例

京都府京都市にて、築22年の中古戸建の売却相談をいただきました。

ご相談者様は複数の不動産会社へ査定依頼をされており、いわゆる「アイミツ(相見積もり)」の状態でした。
各社の提示価格には大きな差があり、「どこに任せるべきか判断がつかない」とのことで当社へもお問い合わせをいただきました。

現地確認を行ったところ、建物自体は築22年と比較的新しく、大きな構造的問題はありませんでしたが、
・室内の使用感
・設備の経年劣化
・外壁や屋根のメンテナンス時期
など、一般的には減点されやすいポイントが複数見受けられました。

多くの会社はこれらを理由に大きく価格を下げた査定を提示していました。

しかし当社では、
・エリア内での再販需要
・リフォーム後の販売想定価格
・当社の販売ルート(反響顧客・投資家)
を総合的に判断し、「商品化すれば十分に市場で戦える物件」と評価。

結果として、他社よりも一段高い買取価格をご提示させていただきました。

また、売主様は
「早く確実に売却したい」
というご意向が強く、

・契約から決済までのスピード
・現状のまま(残置物あり)での引渡し可能
・仲介手数料不要

といった点も評価いただき、その場で当社への売却をご決断いただきました。

不動産の査定は会社ごとに大きく異なります。
特に中古戸建の場合は「再販力」「販売ルート」によって価格差が出やすいのが実情です。

当社では、単なる机上査定ではなく、
「実際にいくらで売れるか」から逆算した買取価格をご提示しています。

京都市内での売却をご検討の方は、相見積もりの一社としてでも構いませんので、お気軽にご相談ください。