• 営業活動

解体後の試掘作業の立ち合いに行ってきました。

営業の寺田です。

建物が古くて再生できない物件は、解体作業を行います。

そして解体が終わった後に、地中埋設物が残っていないかの作業に立ち会ってきました。

通常、土地の四隅と真ん中を70㎝~80㎝ほど掘削し、

旧基礎や瓦、浄化槽のタンク等が残っていないか調査します。

解体屋さん曰く、大阪市内や埋め立て地等ではほぼほぼ、瓦やコンクリートの塊が

出てくるそうです。

古い建物が無くなり、更地になるのは気持ちのいいもんですね!!